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Robert Frank: Books and Films,1947-2016 in Tokyo

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Nerhol ,Sai Hasizume ,Shiro Takatani

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Nerhol "Atlas" @ ima consept store Semitransparent Design: Boring/Bored @ ggg ふむ スクリーンからカーソルがはみ出す感じがいい。 sai hasizume " Beatiful Stranger" @ Pola museum annex Shiro Takatani "Topograph / frost frame Europe 1987" @ Kodama Gallery Toposcanがよかった。 ENOKI Chu "LSDF-014" @ yamamotogendai Natsuko Sakamoto "The World of Natsuko Sakamoto" @arataniurano

安村崇「1/1」 加納俊輔 「ジェンガと噴水」

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安村崇「1/1」@ Gallery αM 加納俊輔 「ジェンガと噴水」 @ 資生堂ギャラリー

加納俊輔 「バウムクーヘンとペタっとした表面」

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マキファインアーツにて。 立てかけてある木の板や置いてある木箱にテープが張っているのではなくて、テープが張られている画像をプリントしたものを木の板や木箱に貼っている。ふと思い浮かんだのはSkeuomorphというキーワードで、先月の新津保建秀『\風景+』の展示でみたMacのデスクトップの写真ともなんだかリンクしているなと思った。 また大理石にも同じように影付きで施しており、ギャラリーに入った時に遠目からだとなんだかわからず近づいてテープが張ってあったり置いてあるのではなく貼ってあるとわかった後にも、なんだかヘンな感覚が残っておもしろい。

Ryan Mcginley "Reach Out, I'm Right Here" & "Animals"

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ライアン・マッギンレー 展 Reach Out, I'm Right Here ライアン・マッギンレー「Animals」展

Thomas Demand at Museum of Contemporary Art Tokyo

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A Sneak Peek at Thomas Demand’s Storm-Tossed Imagination

上田義彦 「YUME (MYANMAR) 」

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ネコのように寝ている坊さんの写真が印象的だった。 YUME / 上田義彦(Yoshihiko Ueda)

Rugged TimeScape

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Gerhard Richter - New Overpainted Photographs

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at wako works of art

福田龍郎 「What Have We Found」

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小山泰介 "entropix"

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岡田初彦「Out of Dreams」

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岡田初彦「Out of Dreams」展   会期:2008年8月29日(金)〜 9月12日(金) 開館時間:12:00〜19:00 休館日:月曜日 入場無料 会場:(g)東京都渋谷区恵比寿西1-31-12 2F

上田義彦写真展『骨と石器』

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タイトル:上田義彦『骨と石器:BONES and STONEWARES』 会期:2008年7月7日(月)〜8月3日(日)※会期中無休 会場:G/P gallery 開催時間:12:00〜20:00

bob&terry richardson exhibiton

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世界を代表する孤高のファッション・フォトグラファー、Terry Richardson/テリー・リチャードソンおよびその偉大なる父であると共に60年代を代表するファッション・フォトグラファー、Bob Richardson/故ボブ・リチャードソンの最初で最後となる親子展をここ日本において同時開催。 それぞれの開催は別会場となりまして、ZEL GALLERY (港区六本木) にてBob Richrdsonの写真展を2008年4月25日より2008年5月8日まで、そしてLAFORET MUSEUM (渋谷区神宮前) にてTerry Richardsonの写真展を2008年4月26日より2008年5月8日までの期間に渡って展開。 ボブ・リチャードソンは60年代のファッション・シーンを語る上で欠かすことの出来ない重要人物。当時のファッション写真の在り方に少なからず疑問を抱いていた彼は、服よりもそれをまとう人物にクローズ・アップし、生々しく溢れる人間性から"等身大のファッション"という解釈を新たにもたらしました。 こうして時代の寵児として君臨し、その後も多くのフォトグラファーに影響を与えていったボブ。そんな彼に共鳴するかのように、その息子テリーもまた、ファッション・フォトグラファーとして頭角を現し、GucciやMiu Miu、Supreme、Tom Ford、Sisleyといった名だたるブランドのキャンペーン・シューティングをコンパクトカメラのみでこなすという前代未聞の挑発的手法によって一世を風靡します。本来、対外的であるべき写真において、撮る立場のテリー自らもまたその登場人物の一人として入り込んでしまう彼のスタイルは極めて自伝的であり、写真家としての唯一無二を更に高めてゆきました。 2005年のボブの死を惜しむかのように、息子テリー自らの編集によってボブの写真集『BOB RICHARDSON』が昨年夏に〈DAMIANI〉より出版され、話題をさらいました。今回、そこからテリーによって選び抜かれたセレクトと、作家としてのボブの未公開作品とをお見せすることで、ボブ・リチャードソンという偉大なフォトグラファーの二面性を露呈させます。 ファッションというフィールドで親子二代に渡って物議を醸したテリーとボブ。親子という関係性以上に...